2005年03月30日

1−0辛勝

日本、1−0で何とか勝利。
攻めに攻めましたが、シュートは日本は9本でした。
枠にいったのは、2本ぐらいで、いずれもDFに
跳ね返される始末。
決定力不足が浮き彫りになりました。
バーレーンの英雄的存在であるサルミーンによる
オウンゴールは、まさに両者にとって皮肉な結果
なりました。

中村俊は最後は集中力を欠いているようでした。
中田英は最後まで走るあたり、ポテンシャルの高い
選手であることをこの2試合で証明しました。芯が
強い人だと思います。

日本の選手にはどれだけ芯の強い人がいるでしょうか?
posted by FOX at 23:04| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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